有価証券報告書-第62期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(2)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社は、平成16年12月期以来連続で営業損失が発生しており、当事業年度においても営業損失を計上しております。また、営業キャッシュ・フローについては、平成20年12月期以来連続でマイナスとなっております。これにより、当社は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
(3)将来に関する事項
以上に記載している将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(令和2年3月31日)現在において当社が判断したものであります。
当社は、平成16年12月期以来連続で営業損失が発生しており、当事業年度においても営業損失を計上しております。また、営業キャッシュ・フローについては、平成20年12月期以来連続でマイナスとなっております。これにより、当社は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
(3)将来に関する事項
以上に記載している将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(令和2年3月31日)現在において当社が判断したものであります。