筑波ゴルフコースの営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- -4285万
- 2010年9月30日 -17.53%
- -5036万
- 2011年9月30日 -15.85%
- -5834万
- 2012年9月30日
- -1897万
- 2013年9月30日
- -795万
- 2014年9月30日
- 564万
- 2015年9月30日
- -1615万
- 2016年9月30日
- -735万
- 2017年9月30日
- -121万
- 2018年9月30日 -999.99%
- -1543万
- 2019年9月30日 -91.76%
- -2959万
- 2020年9月30日 -110.35%
- -6224万
- 2021年9月30日
- 771万
- 2022年9月30日
- -1343万
- 2023年9月30日
- 173万
- 2024年9月30日
- -1880万
- 2025年9月30日 -6.54%
- -2003万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間の営業日数は162日(前年同期比+3日)、来場者数は18,379名(同226名減、1.2%減)となりました。来場者の内訳は、メンバー来場者10,741名(同122名減、1.1%減)、ゲスト来場者7,638名(同104名減、1.3%減)、ゲスト比率41.6%(同±0%)でありました。2025/12/25 10:47
売上高は413,524千円(前年同期比7,113千円増加)となりました。営業費用は433,555千円(同8,344千円増加、2.0%増)となりました。この結果営業損失は20,030千円(前年同期は18,800千円の営業損失)となりました。営業外収益7,531千円(前年同期比539千円増加、7.7%増加)を計上した結果、経常損失は12,499千円(前年同期は11,807千円の経常損失)となりました。
特別損失に固定資産除却損1,534千円を計上し税引前中間純損失は14,033千円(前年同期は11,807千円の税引前中間純損失)、法人税・住民税及び事業税、法人税等調整額を差引いた中間純損失は9,275千円(前年同期は8,255千円の中間純損失)となりました。 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- この変更は、建物等の設備投資を契機に、当社資産の使用実態を確認、検討したところ、現在の事業環境において今後も長期的、安定的に使用することが見込まれる資産であり、耐用年数にわたって取得原価を均等配分することが有形固定資産の使用実態に即しており、定額法による減価償却の方法が当社の経営実態をより合理的に反映できると判断したためであります。2025/12/25 10:47
この結果、従来の方法と比べ、当中間会計期間の減価償却費が減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ9,127千円減少しております。