純資産
個別
- 2020年12月31日
- 26億2242万
- 2021年6月30日 +0.69%
- 26億4046万
- 2021年12月31日 -0.02%
- 26億3985万
- 2022年6月30日 -13.14%
- 22億9306万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債では前事業年度末と比べ2,363千円増加し150,143千円となりました。この主な要因は、退職給付引当金の増加2,243千円であります。2022/09/21 12:02
(純資産)
当中間会計期間末における純資産は、当中間会計期間の期首より「収益認識会計基準」等を適用し、繰越利益剰余金351,695千円を契約負債に振り替えたこと及び中間純利益4,901千円の計上により、前事業年度末と比べ346,793千円減少し2,293,064千円(同13.1%減)となりました。 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は流動負債合計が352,517千円増加し、繰越利益剰余金、利益剰余金合計、株主資本合計及び純資産合計がそれぞれ352,517千円減少しております。当中間会計期間の損益計算書は、売上高、売上総利益が20,777千円増加し、営業外収益が21,600千円減少しております。2022/09/21 12:02
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は351,695千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/09/21 12:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(令和3年12月31日) 当中間会計期間(令和4年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 2,639,857 2,293,064 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 2,639,857 2,293,064