純資産
個別
- 2021年12月31日
- 26億3985万
- 2022年12月31日 -13.12%
- 22億9356万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前事業年度末と比べ3,214千円増加し150,994千円 となりました。この主な要因は、退職給付引当金の増加2,534千円であります。2023/03/24 12:53
(純資産)
当事業年度末における純資産は、当事事業年度の期首より「収益認識会計基準」を適用し、繰越利益剰余金351,695千円を契約負債に振替えたこと及び純利益5,397千円の計上により、前事業年度末と比べ346,297千円減少し2,293,560千円(同13.1%減)となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末と比べ12.2ポイント減少し79.5%となり、1株当たりの純資産額は前事業年度末と比べ144,290円59銭減少し955,650円22銭となりました。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は流動負債合計が351,405千円増加し、繰越利益剰余金、利益剰余金合計、株主資本合計及び純資産合計がそれぞれ351,405千円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高、営業利益が41,490千円増加し、営業外収益が41,200千円減少し、経常利益及び税引前当期純利益が290千円増加しております。2023/03/24 12:53
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は351,695千円減少しております。なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益が290千円増加し、売上債権の増減額が同額減少しております。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/24 12:53
4 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度 当事業年度 (令和3年12月31日) (令和4年12月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 2,639,857 2,293,560 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 2,639,857 2,293,560