固定資産
個別
- 2021年12月31日
- 24億1384万
- 2022年12月31日 +3.22%
- 24億9157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/03/28 10:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除却損について
前事業年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日)
固定資産除却損の主なものは、立木の除却損である。
当事業年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)
固定資産除却損の主なものは、工具器具備品1,309千円、立木113千円、建設仮勘定5,689千円である。2023/03/28 10:03 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略している。2023/03/28 10:03 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/28 10:03
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2023/03/28 10:03
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ27,306千円減少し、3,770,330千円となった。流動資産は105,040千円減少し、1,278,755千円になった。これは前事業年度に比べ現金及び預金が496,314千円減少したものの有価証券の取得で100,362千円増加、仮払金が242,485千円増加したことによる。一方、固定資産は77,734千円増加し、2,491,574千円となった。うち有形固定資産は、407号線沿いフェンス新設工事など
145,930千円を取得したが、減価償却費が70,297千円、固定資産の除却損7,113千円があり、結果として78,157千円増加し、2,446,286千円となった。無形固定資産はソフトウェアを1,372千円取得したが減価償却費が671千円となったため、3,887千円となった。投資その他の資産は、前事業年度末より1,122千円減少し、41,400千円となったが、これは長期前払費用の取崩しにより1,329千円減少したことによる。 - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- 5.譲渡価額:765百万円2023/03/28 10:03
翌事業年度に固定資産売却益113百万円を特別利益として計上する見込み - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産2,446,286千円
(2)識別した項目に係わる重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、ゴルフ場経営を主たる事業としており、決算日ごとに単一の資産グループ単位で減損の兆候
の有無を判定している。減損の兆候となる主な事象としては、営業活動から生じる損益が継続してマイナ
ス、又は資産の用途もしくは経営戦略の著しい変更、経営環境の著しい悪化等が該当する。
減損の兆候が存在すると判定された場合の減損損失の認識にあたっては、翌事業年度の予算等を基準と
して算出された将来キャッシュ・フローに基づき見積りを行っている。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予
測することは困難な状況にある。外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、当該影響が概ね令和5年度は継続するものと仮定して令和4年12月期の固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っている。
上記の仮定は経営者の最善の見積りと判断して決定しているが、将来の不確実な経済条件の変動等によ
って影響を受ける可能性があり、翌事業年度において認識する金額に重要な変動を与えるリスクがある。2023/03/28 10:03 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2023/03/28 10:03
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)