負債
個別
- 2024年12月31日
- 23億8981万
- 2025年12月31日 -3.72%
- 23億96万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2026/03/27 14:07
① 資産 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から、当事業年度の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び期間に関する情報2026/03/27 14:07
(1)契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、主に会員資格に基づくサービスの提供に応じて収益を認識する年会費収入及びロッカーフィー前事業年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当事業年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 32,766千円 34,561千円 契約負債(期首残高) - - 契約負債(期末残高) - - - #3 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手2026/03/27 14:07
の全てのリースについて資産および負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会
基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とする - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/27 14:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(令和6年12月31日) 当事業年度(令和7年12月31日) 繰延税金資産合計 - - (繰延税金負債) - - 繰延税金負債合計 - - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ144,060千円減少し、3,376,667千円となった。流動資産は228,536千円増加し、1,188,810千円になった。これは前事業年度に比べ有価証券が249,274千円増加、現金預金が26,086千円減少したことによる。一方、固定資産は372,596千円減少し、2,187,857千円となった。これは前事業年度に比べ投資有価証券が350,067千円減少、有形固定資産が21,408千円減少したことによる。2026/03/27 14:07
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ88,845千円減少し、2,300,965千円となった。流動負債は前事業年度末より21,309千円増加し、132,320千円となった。これは未払費用が11,271千円増加、未払消費税が10,266千円増加したことによる。また固定負債は110,155千円減少し、2,168,644千円となった。これは、会員預り保証金が前事業年度末より107,000千円減少し、1,744,000千円となったことによる。会員預り保証金は前事業年度の11月より保証金を廃止したことで、過去に保証金を拠出していた会員が名義書換した場合は預かっていた保証金を返還していることから減少するためである。
当事業年度末の純資産の合計は、前事業年度末に比べ55,214千円減少し、1,075,701千円となった。これ - #6 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2026/03/27 14:07
(3)退職給付費用非積立型制度の退職給付債務 45,286 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 45,286
- #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ルに分類している。2026/03/27 14:07
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した