有価証券報告書-第56期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当事業年度末の資産の部の合計は、前事業年度末と比較して123,664千円(3.0%)減少し、4,018,384千円となった。
流動資産は290,455千円(22.6%)減少し、995,316千円となった。この主な要因は有価証券の減少によるものである。
固定資産は166,791千円(5.8%)増加し、3,023,068千円となった。この主な要因は投資有価証券の増加によるものである。
(負債の部)
当事業年度末の負債の部の合計は、前事業年度末と比較して42,526千円(1.6%)減少し、2,639,791千円となった。
流動負債は1,798千円(2.1%)減少し、83,923千円となった。この主な要因は未払金の減少によるものである。
固定負債は40,728千円(1.6%)減少し、2,555,868千円となった。この主な要因は退会に伴う会員預り保証金の減少によるものである。
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の合計は、前事業年度末の純資産合計と比較して81,137千円(5.6%)減少し、1,378,593千円となった。この主な要因は自己株式の取得によるものである。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項を参照。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1)業績」に記載した事項を参照。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項を参照。
(資産の部)
当事業年度末の資産の部の合計は、前事業年度末と比較して123,664千円(3.0%)減少し、4,018,384千円となった。
流動資産は290,455千円(22.6%)減少し、995,316千円となった。この主な要因は有価証券の減少によるものである。
固定資産は166,791千円(5.8%)増加し、3,023,068千円となった。この主な要因は投資有価証券の増加によるものである。
(負債の部)
当事業年度末の負債の部の合計は、前事業年度末と比較して42,526千円(1.6%)減少し、2,639,791千円となった。
流動負債は1,798千円(2.1%)減少し、83,923千円となった。この主な要因は未払金の減少によるものである。
固定負債は40,728千円(1.6%)減少し、2,555,868千円となった。この主な要因は退会に伴う会員預り保証金の減少によるものである。
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の合計は、前事業年度末の純資産合計と比較して81,137千円(5.6%)減少し、1,378,593千円となった。この主な要因は自己株式の取得によるものである。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項を参照。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1)業績」に記載した事項を参照。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項を参照。