- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。
(2)有形固定資産
2017/12/27 11:58- #2 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。
2017/12/27 11:58- #3 業績等の概要
このような環境下にあってゴルフ業界は、メンバーの高齢化、若年層のゴルフ離れが進み、ゴルフ人口の減少と低料金化が常態化し、設備投資も厳しくなっております。
当倶楽部におきましては、カートナビ導入によりセルフ率が大幅に増え、一人当たりの単価は減少しましたが、年間入場者数は23,823人(前期23,209人)と3年連続で増加いたしました。また、省力化のための自動精算機の導入、入場者対策のための5人乗り乗用カート2台の導入、それに伴うカートナビ追加導入等、将来に向けての設備投資を積極的に行いましたが、売上高は208,011千円(前年同期比3.9%減少)となり、経常損失7,559千円(前年同期は経常損失3,301千円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2017/12/27 11:58- #4 生産、受注及び販売の状況
① 売上収入
| 摘要 | 第58期 |
| 売上高(千円) | 前期比(%) |
| グリーンフィ他 | 154,300 | 96.3 |
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
② 入場者
2017/12/27 11:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ゴルフ業界は、メンバーの高齢化、若年層のゴルフ離れが進み、ゴルフ人口の減少と低料金化が常態化し、設備投資も厳しくなっております。
その結果、カートナビ導入によりセルフ率が大幅に増え、一人当たりの単価は減少しましたが、年間入場者数は23,823人(前期23,209人)と3年連続で増加いたしました。また、省力化のための自動精算機の導入、入場者対策のための5人乗り乗用カート2台の導入、それに伴うカートナビ追加導入等、将来に向けての設備投資を積極的に行いましたが、売上高は208,011千円(前年同期比3.9%減少)となり、経常損失7,559千円(前年同期は経常損失3,301千円)となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析
2017/12/27 11:58- #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
当事業年度において、重要な関連会社は玉野レクリエーション総合開発㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、上記関連会社の決算日(3月31日)は、当社決算日と一致しておりません。
| 前事業年度 | 当事業年度 |
|
| 売上高 | 311,482千円 | 301,142千円 |
| 税引前当期純損失 | △21,513千円 | △54,938千円 |
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