有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/12/25 10:26
当該期貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在している有形固定資産のため記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2019/12/25 10:26
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
①平成19年3月31日以前に取得した建物、構築物、什器備品は旧定額法、機械装置、車輛運搬具は旧定率法を採用している。
②平成19年4月1日以降に取得した建物、構築物、什器備品は定額法、機械装置、車輛運搬具は定率法を採用している。
なお主な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物 7年~65年
その他 3年~30年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっている。2019/12/25 10:26 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当該期貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在している有形固定資産のため記載を省略しております。2019/12/25 10:26 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/12/25 10:26
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における財政状態は、前年同期と比べ資産合計は15,299千円の減少、負債合計は19,096千円の減少、純資産合計は3,796千円の増加となりました。2019/12/25 10:26
資産の主な変動要因は、現金及び預金の増加23,822千円、有形固定資産の減少38,889千円によるものです。
負債の主な変動要因は、長期リース債務の減少9,720千円によるものです。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用している。2019/12/25 10:26
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)