松山観光ゴルフの建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 2億2133万
- 2014年6月30日 -12.8%
- 1億9300万
- 2015年6月30日 -3.93%
- 1億8541万
- 2016年6月30日 -4.1%
- 1億7780万
- 2017年6月30日 -4.19%
- 1億7034万
- 2018年6月30日 -4.47%
- 1億6274万
- 2019年6月30日 -4.68%
- 1億5512万
- 2020年6月30日 -4.91%
- 1億4750万
- 2021年6月30日 -4.52%
- 1億4083万
- 2022年6月30日 -5.45%
- 1億3316万
- 2023年6月30日 -2.99%
- 1億2918万
- 2024年6月30日 -1.46%
- 1億2729万
- 2025年6月30日 -2.71%
- 1億2384万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 有形固定資産のうち、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)139,326千円の担保として根抵当に供しているものは、次のとおりである。2026/03/27 9:48
(第69期)第68期(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 建物 120,877千円 土地 637,068千円
有形固定資産のうち、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) 104,610千円の担保として根抵当に供しているものは、次のとおりである。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②固定資産2026/03/27 9:48
当事業年度末における固定資産の残高は1,201,829千円となり、前事業年度末1,233,117千円と比べ31,288千円(2.5%)の減少となった。主な要因は、減価償却費の計上等に伴う機械及び装置21,101千円、建物4,757千円、リース資産3,736千円の減少によるものである。
③流動負債 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 9:48
建物(附属設備を含む)及び太陽光発電事業設備の「機械及び装置」並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外については定率法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。