流動資産
個別
- 2018年3月31日
- 5億1078万
- 2019年3月31日 -17.55%
- 4億2114万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ. 現金及び預金
ロ. 売掛金区分 金額(千円) 現金 5,733 預金の種類 普通預金 118,280 定期預金 230,000 定期積金 28,000 小計 376,280 計 382,014
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) (株)クレディセゾン 13,423 (株)ジェーシービー 6,734 静銀ディーシーカード(株) 4,354 三井住友カード(株) 4,058 三菱UFJニコス(株) 551 その他 2,012 計 31,134
D B × 1/12 (注) 上記金額には消費税等を含めています。30,308 448,541 447,715 31,134 93.5 0.8ヶ月
ハ. 商品
ニ. 貯蔵品区分 金額(千円) フロント売店(たばこ、お茶他) 120 計 120
2019/06/20 11:58区分 金額(千円) 肥料・農薬(芝用肥料及び農薬他) 2,618 計 2,618 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における資産は、前事業年度末と比べ93,507千円減少し1,833,454千円(前期比95.2%)となりました。2019/06/20 11:58
流動資産では、89,635千円減少し421,145千円(同82.5%)となりました。この主な要因は現金及び預金の減少94,245千円であります。
固定資産では、3,871千円減少し1,412,308千円(同99.7%)となりました。この主な要因は有形固定資産取得による増加59,638千円、有形固定資産の圧縮記帳及び減価償却による減少63,368千円であります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/20 11:58
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,896千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」4,156千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。