半期報告書-第52期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当中間会計期間末において151,565千円の債務超過になっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。当該状況を解消すべく、平成22年7月よりカートナビシステムを40台導入しました。さらに、平成25年6月からカート8台を追加しました。またプレー料金も平成22年7月より一部値下げし、入場者数も4年連続増加しました。平成26年度は、一部のプレー料金を従来の水準近くにまで戻したため、入場者数は前年度より162名減少しましたが、売上高は前年度を上回りました。当中間会計期間の営業日数は、前年同期より9日増加し、入場者数は991名増加しました。しかしながら、カート比率の増加による客単価の減少により売上高は756千円減少しました。
中間財務諸表は、継続企業を前提として作成されており、このような重要な疑義の影響を中間財務諸表には反映しておりません。
当社は当中間会計期間末において151,565千円の債務超過になっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。当該状況を解消すべく、平成22年7月よりカートナビシステムを40台導入しました。さらに、平成25年6月からカート8台を追加しました。またプレー料金も平成22年7月より一部値下げし、入場者数も4年連続増加しました。平成26年度は、一部のプレー料金を従来の水準近くにまで戻したため、入場者数は前年度より162名減少しましたが、売上高は前年度を上回りました。当中間会計期間の営業日数は、前年同期より9日増加し、入場者数は991名増加しました。しかしながら、カート比率の増加による客単価の減少により売上高は756千円減少しました。
中間財務諸表は、継続企業を前提として作成されており、このような重要な疑義の影響を中間財務諸表には反映しておりません。