半期報告書-第56期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当中間会計期間末において150,620千円の債務超過になっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。当中間会計期間の営業日数は、前年同期同日数となりましたが、入場者数は266名減少しました。平成30年は、名義変更料の半額キャンペーンにより高齢化した会員を若い会員への移行を進めました。今後も、若い会員の増強を継続して進めていく予定です。従来からの幹事さん感謝コンペやハワイ旅行の抽選会等で集客強化を図ってきましたが、さらに新しい企画のオープンコンペを増加させ、年40回程度のオープンコンペを開催しております。
中間財務諸表は、継続企業を前提として作成されており、このような重要な疑義の影響を中間財務諸表には反映しておりません。
当社は当中間会計期間末において150,620千円の債務超過になっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。当中間会計期間の営業日数は、前年同期同日数となりましたが、入場者数は266名減少しました。平成30年は、名義変更料の半額キャンペーンにより高齢化した会員を若い会員への移行を進めました。今後も、若い会員の増強を継続して進めていく予定です。従来からの幹事さん感謝コンペやハワイ旅行の抽選会等で集客強化を図ってきましたが、さらに新しい企画のオープンコンペを増加させ、年40回程度のオープンコンペを開催しております。
中間財務諸表は、継続企業を前提として作成されており、このような重要な疑義の影響を中間財務諸表には反映しておりません。