半期報告書-第53期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当中間会計期間末において148,210千円の債務超過になっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。当該状況を解消すべく、平成22年7月よりカートナビシステムを40台導入しました。さらに、平成25年6月からカート8台を追加しました。またプレー料金も平成22年7月より一部値下げし、入場者数も4年連続増加しました。平成26年度は、一部のプレー料金を従来の水準近くにまで戻しました。当中間会計期間の営業日数は、前年同期より6日減少し、入場者数も758名減少しました。カート比率の増加による客単価の減少も加わり売上高は6,905千円減少しました。
中間財務諸表は、継続企業を前提として作成されており、このような重要な疑義の影響を中間財務諸表には反映しておりません。
当社は当中間会計期間末において148,210千円の債務超過になっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。当該状況を解消すべく、平成22年7月よりカートナビシステムを40台導入しました。さらに、平成25年6月からカート8台を追加しました。またプレー料金も平成22年7月より一部値下げし、入場者数も4年連続増加しました。平成26年度は、一部のプレー料金を従来の水準近くにまで戻しました。当中間会計期間の営業日数は、前年同期より6日減少し、入場者数も758名減少しました。カート比率の増加による客単価の減少も加わり売上高は6,905千円減少しました。
中間財務諸表は、継続企業を前提として作成されており、このような重要な疑義の影響を中間財務諸表には反映しておりません。