半期報告書-第51期(平成26年1月1日-平成26年6月30日)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当中間会計期間末において147,993千円の債務超過になっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。当該状況を解消すべく、平成22年7月よりカートナビシステムを40台導入しました。さらに、平成25年6月からカート8台を追加しました。またプレー料金も平成22年7月より一部値下げし、入場者数も4年連続増加することができました。平成26年4月より一部値上げし、元の価格近くまで戻しました。入場者数は作年比27名減少しましたが、売上は、値上げの影響で1,793千円増加しております。
当中間会計期間の営業日数は、前年同期より増加したが、入場者数は若干減少したが、値上げの影響で売上は増加しており、値上げ効果は現れております。
中間財務諸表は、継続企業を前提として作成されており、このような重要な疑義の影響を中間財務諸表には反映しておりません。
当社は当中間会計期間末において147,993千円の債務超過になっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。当該状況を解消すべく、平成22年7月よりカートナビシステムを40台導入しました。さらに、平成25年6月からカート8台を追加しました。またプレー料金も平成22年7月より一部値下げし、入場者数も4年連続増加することができました。平成26年4月より一部値上げし、元の価格近くまで戻しました。入場者数は作年比27名減少しましたが、売上は、値上げの影響で1,793千円増加しております。
当中間会計期間の営業日数は、前年同期より増加したが、入場者数は若干減少したが、値上げの影響で売上は増加しており、値上げ効果は現れております。
中間財務諸表は、継続企業を前提として作成されており、このような重要な疑義の影響を中間財務諸表には反映しておりません。