半期報告書-第51期(平成26年1月1日-平成26年6月30日)

【提出】
2014/09/25 13:27
【資料】
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【項目】
49項目

金融商品関係

(金融商品関係)
前事業年度(平成25年12月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成25年12月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)を参照ください。
(単位:千円)
貸借対照表計上額時価差額
(1) 現金及び預金52,96952,969-
(2) 売掛金15,038
貸倒引当金(※1)△2,296
12,74212,742-
(3) 未収入金605605-
(4)投資有価証券
満期保有目的の債券150,000152,1402,140
資産計216,316218,4562,140
(1) 未払金1,4781,478-
(2) 未払法人税等8484-
(3)未払消費税等792792-
負債計2,3542,354-

(※1) 売掛金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
資 産
(1) 現金及び預金、 (3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2)売掛金
売掛金については、短期的に決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。また、貸倒懸念債権については、貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を控除した金額をもって時価としております。
(4) 投資有価証券
これらの時価について、債券は取引金融機関から提示された価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご参照ください。
負 債
(1) 未払金、(2)未払法人税等、(3)未払消費税等
いずれも時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(注1) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分貸借対照表計上額
その他有価証券100,000
長期預り保証金1,100,800

これらにつきましては市場価格がなく、かつ将来キャッシュフローを見積もることなどができず、時価を把握することが困難であるため、上記の表には含めておりません。
当中間会計期間(平成26年6月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成25年6月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)を参照ください。)。
(単位:千円)
中間貸借対照表計上額時価差額
(1) 現金及び預金56,20556,205-
(2) 売掛金34,696
貸倒引当金(※1)△2,296
32,40032,400-
(3) 未収入金475475-
(4)投資有価証券
① 満期保有目的の債券150,000152,4602,460
資産計239,080241,5402,460
(1) 買掛金5,5735,573-
(2) 未払金16,90116,901-
(3) 未払法人税等579579-
(4)未払消費税等3,0663,066-
負債計26,11926,119-

(※1) 売掛金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
資 産
(1) 現金及び預金、 (3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2)売掛金
売掛金については、短期的に決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。また、貸倒懸念債権については、貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を控除した金額をもって時価としております。
(4) 投資有価証券
これらの時価について、債券は取引金融機関から提示された価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご参照ください。
負 債
(1) 買掛金、(2)未払金、(3)未払法人税等、(4)未払消費税等
これらはすべて短期であるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(注1) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分中間貸借対照表計上額
その他有価証券100,000
長期預り保証金1,100,800

これらにつきましては市場価格がなく、かつ将来キャッシュフローを見積もることなどができず、時価を把握することが困難であるため、上記の表には含めておりません。

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