営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -4873万
- 2015年12月31日
- -1772万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (3)継続企業の前提に関する重要事象等について2016/03/28 9:40
平成26年7月の集中豪雨による土砂災害の影響により多額の営業損失を計上する等、慢性的に営業損失が継続していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在する。しかし、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用については、入場者が増加にしたことからキャデイ人件費の増加とレストランの直営化に伴う一時費用と人件費及び仕入の増加があり、前事業年度に比し30,486千円増加し335,634千円となった。2016/03/28 9:40
(営業損失)
営業損失については、前事業年度に比し営業収入が61,494千円増加したことに伴い、営業費用が30,486千円増加したものの、前事業年度48,736千円から当事業年度17,728千円の計上となった。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
平成26年7月の集中豪雨による土砂災害の影響により多額の営業損失を計上する等、慢性的に営業損失が継続していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在する。しかし、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。2016/03/28 9:40