有価証券報告書-第43期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度まで区分掲記しておりました「営業外収益」の「トーナメント補助金」、「コース利用料収入」、「償却債権取立益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度まで「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10以上になったため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「トーナメント補助金」2,800千円、「コース利用料収入」1,086千円、「償却債権取立益」3,768千円を「その他」に含め、「その他」9,492千円のうち「受取保険金」598千円を区分掲記したことで「その他」16,548千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度まで区分掲記しておりました「営業外収益」の「トーナメント補助金」、「コース利用料収入」、「償却債権取立益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度まで「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10以上になったため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「トーナメント補助金」2,800千円、「コース利用料収入」1,086千円、「償却債権取立益」3,768千円を「その他」に含め、「その他」9,492千円のうち「受取保険金」598千円を区分掲記したことで「その他」16,548千円として組み替えております。