建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 9億4792万
- 2018年12月31日 +9.11%
- 10億3423万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2019/03/28 11:42
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物 105千円 444千円 構築物 3,218 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産の残高は4,905百万円(前事業年度末は4,815百万円)で、90百万円増加しました。これは、有形固定資2019/03/28 11:42
産の建物(純額)の増加(86百万円)、構築物(純額)の減少(22百万円)及び工具器具備品(純額)の増加(11百万円)な
どがあったことが大きな要因であります。 - #3 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2019/03/28 11:42
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な減少額は建物減価償却費(564千円)であり、当事業年度の主な減少額は建物減価償却費(568千円)であります。
3.当事業年度の時価は、適切に市場価格を反映していると考えられる指標等を用いて自社で算定した金額であります。