- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/03/30 14:26- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載を省略しております。
2023/03/30 14:26- #3 事業等のリスク
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動及び個人消費の動向が来場者数に大きく影響を与えます。景気
の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が
影響を受ける可能性があります。
2023/03/30 14:26- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。
この結果、当事業年度においては、売上高及び売上原価が6,680千円減少しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っ
2023/03/30 14:26- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 入場料収入 | 760,880 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,211,954 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)5 収益及び費用の計上
2023/03/30 14:26- #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2023/03/30 14:26- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社におきましては、6月には宍戸ヒルズカントリークラブ西コースにて、「BMW日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」、10月には宍戸ヒルズカントリークラブ東コースにて、JLPGAステップアップツアー「宍戸ヒルズレディース森ビルカップ」が開催される等により知名度があがり、営業活動に大きく貢献しております。宍戸ヒルズカントリークラブ東コースはトーナメント開催に伴いギャラリー観戦をしやすくするため、木の間伐・剪定を行う等コース整備を行い、また、前年度に引続きコロナ禍の中、来場いただいたお客様が安心・安全にプレーできるように細部にわたる感染予防対策を行いながら来場者及び売上の確保に努めました。
当事業年度の業績につきましては、来場者は宍戸ヒルズカントリークラブ前年度比100.5%の80,975人、静ヒルズカントリークラブは同98.7%の46,237人となり、売上高は前年度比105.9%の2,211百万円となりました。
また、当事業年度の利益面におきましては、経常利益109百万円(前年度比83.8%)、当期純利益は50百万円(前年度比68.2%)となりました。
2023/03/30 14:26- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/03/30 14:26- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の収束の見通しは未だ不透明な状況にありますが、直近の来場者及び売上高等の
状況を鑑み、今後新型コロナウイルス感染症の当社への影響は限定的であると仮定し、繰延税金資産の回収可
2023/03/30 14:26- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区別して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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