有価証券報告書-第57期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
有報資料
ゴルフ事業を取り巻く環境は市場規模の縮小の流れの中、依然として厳しいものがありますが、中期的な観点、お客様満足度最重視で、諸課題に取り組んで参ります。当社の取り組むべき課題は以下のとおりであります。
① お客様に一層ご満足頂けるコース環境の提供
トップレベルの評価を頂いているコース環境については、豊富な経験を生かした整備、専門家との連携による
最新の知見・技術を反映した維持管理を実施します。又、プレーヤーのレベルに応じて楽しめるコース環境を
提供します。
将来に亘って、戦略性に富んだ、魅力あるコースとして進化を図って参ります。
② 歴史あるゴルフ場に相応しい上質のサービスの提供
平成30年は小樽カントリー倶楽部創立90周年の記念すべき節目となります。全従業員が、お客様のご来場
からお帰りまでお客様の目線で対応出来るように育成し、対応に務めます。
又、一層ご満足頂ける上質のサービス提供に創意工夫して参ります。
③ 安定した収益の確保
お客様が利用しやすい仕組み、戦略的な料金設定をするとともに、積極的な営業活動を進め、計画来場数を確
保し、収益の安定確保に努めます。
④ 財務体質の充実
収支の均衡を図りつつ、経営の効率化による収益力の強化により、財務体質の充実を図ります。
① お客様に一層ご満足頂けるコース環境の提供
トップレベルの評価を頂いているコース環境については、豊富な経験を生かした整備、専門家との連携による
最新の知見・技術を反映した維持管理を実施します。又、プレーヤーのレベルに応じて楽しめるコース環境を
提供します。
将来に亘って、戦略性に富んだ、魅力あるコースとして進化を図って参ります。
② 歴史あるゴルフ場に相応しい上質のサービスの提供
平成30年は小樽カントリー倶楽部創立90周年の記念すべき節目となります。全従業員が、お客様のご来場
からお帰りまでお客様の目線で対応出来るように育成し、対応に務めます。
又、一層ご満足頂ける上質のサービス提供に創意工夫して参ります。
③ 安定した収益の確保
お客様が利用しやすい仕組み、戦略的な料金設定をするとともに、積極的な営業活動を進め、計画来場数を確
保し、収益の安定確保に努めます。
④ 財務体質の充実
収支の均衡を図りつつ、経営の効率化による収益力の強化により、財務体質の充実を図ります。