法人税等調整額
個別
- 2021年1月31日
- -1314万
- 2022年1月31日 -36.2%
- -1790万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の影響は、翌事業年度まで一定期間継続するとの仮定を前提として会計上の見積りを行っています。2022/04/26 9:11
繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りや将来減算一時差異のスケジューリングに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において法人税等調整額を収益又は費用として計上する可能性があります。
2 未収入金の回収可能性について