訂正半期報告書-第42期(平成26年2月1日-平成27年1月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間の資産の部合計は、前事業年度に比較して50,819千円( 1.4%)減少し、3,570,672千円となりました。
流動資産は同13,025千円(24.9%)増加し、52,217千円となりました。この主な要因は現金及び預金11,728千円の増加及び前払費用2,665千円の増加によるものです。
固定資産は同63,844千円(1.8%)減少し、3,518,455千円となりました。この主な要因は有形固定資産13,732千円の減少及び、繰越税金資産49,898千円の減少によるものです。
(負債の部)
当中間会計期間の負債の部合計は前事業年度と比較して、19,280千円(1.0%)減少し、1,891,982千円となりました。
流動負債は同85,630千円(69.1%)増加し、123,847千円となりました。この主な要因は、短期借入金56,275千円の増加及び未払金19,316千円の増加、前受金11,357千円の増加によるものです。
固定負債は同66,350千円(3.8%)減少し、1,768,135千円となりました。この主な要因は、長期借入金58,227千円の減少及び長期未払金8,486千円の減少によるものです。
(純資産の部)
当中間会計期間の純資産の部合計は、前事業年度の純資産の部合計と比較して70,099千円(4.2%)減少し、1,678,690千円となりました。この主な要因は、中間純損失の計上によるものです。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりです。
(4)経営成績に影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載のとおりです。
(資産の部)
当中間会計期間の資産の部合計は、前事業年度に比較して50,819千円( 1.4%)減少し、3,570,672千円となりました。
流動資産は同13,025千円(24.9%)増加し、52,217千円となりました。この主な要因は現金及び預金11,728千円の増加及び前払費用2,665千円の増加によるものです。
固定資産は同63,844千円(1.8%)減少し、3,518,455千円となりました。この主な要因は有形固定資産13,732千円の減少及び、繰越税金資産49,898千円の減少によるものです。
(負債の部)
当中間会計期間の負債の部合計は前事業年度と比較して、19,280千円(1.0%)減少し、1,891,982千円となりました。
流動負債は同85,630千円(69.1%)増加し、123,847千円となりました。この主な要因は、短期借入金56,275千円の増加及び未払金19,316千円の増加、前受金11,357千円の増加によるものです。
固定負債は同66,350千円(3.8%)減少し、1,768,135千円となりました。この主な要因は、長期借入金58,227千円の減少及び長期未払金8,486千円の減少によるものです。
(純資産の部)
当中間会計期間の純資産の部合計は、前事業年度の純資産の部合計と比較して70,099千円(4.2%)減少し、1,678,690千円となりました。この主な要因は、中間純損失の計上によるものです。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりです。
(4)経営成績に影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載のとおりです。