有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/01 11:19
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
(前中間会計期間 自 平成25年9月1日 至 平成26年2月28日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2015/06/01 11:19
重要な会計方針「固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準を採用し、定率法を適用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 35~50年
機械及び装置 5~8年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/01 11:19 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- 1 有形固定資産の減価償却累計額2015/06/01 11:19
- #5 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2015/06/01 11:19
前中間会計期間(自 平成25年9月1日至 平成26年2月28日) 当中間会計期間(自 平成26年9月1日至 平成27年2月28日) 有形・無形固定資産 17,395千円 16,656千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ、65千円増加し361,683千円となりました。これは主に現金及び預金の増加によるものです。2015/06/01 11:19
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ、1,972千円増加し、1,833,251千円となりました。これは主に有形固定資産の取得が18,775千円あったこと、減価償却費を16,656千円計上したことによるものです。