営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 629万
- 2018年8月31日
- -886万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
経営基盤の安定化を図るため、来場者の増加と収益の確保を重点においております。したがって、「来場者数」「売上高」を重要な指標と認識しております。また、その確保のため、効率的な事業活動を行う必要があり、進捗率の確認を行いながら「営業利益」「経常利益」についても重視しております。あわせて客単価の変動にも注視しております。2018/11/30 13:42 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (b)経営成績2018/11/30 13:42
当事業年度の売上高は220,578千円となりました。営業損失は△8,861千円(前年同期比15,155千円減)、経常損失は△7,960千円(前年同期比21,099千円減)、豪雨被害の復旧費用の一部を特別損失に計上し、当期純損失は△30,728千円(前年同期比38,883千円減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況