横浜スタジアムの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 10億946万
- 2011年7月31日 -11.51%
- 8億9327万
- 2012年7月31日 +3.95%
- 9億2857万
- 2013年7月31日 -24.28%
- 7億309万
- 2014年7月31日 +26.68%
- 8億9068万
- 2015年7月31日 -1.9%
- 8億7373万
- 2016年7月31日 +34.14%
- 11億7201万
- 2017年7月31日 -3.37%
- 11億3250万
- 2018年7月31日 -97.14%
- 3237万
- 2019年7月31日
- -2億4340万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前中間純利益が556,495千円(前年同期比19.8%増)となり、有価証券の償還による収入900,000千円、投資有価証券の売却による収入507,935千円、投資有価証券の償還による収入500,000千円があったものの、有形固定資産の取得による支出377,283千円、建設仮勘定の取得による支出2,526,888千円があったため、前中間連結会計年度末に比べ2,655,725千円の減少となり、当中間連結会計期間末は3,106,177千円となりました。2019/10/31 12:40
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動による資金の減少は243,409千円(前年同期は32,371千円の資金の増加)となりました。これは、税金等調整前中間純利益556,495千円、仕入債務の増加1,292,773千円があったものの、売上債権の増加1,863,198千円、未収消費税等の増加460,364千円があったことなどによるものであります。