有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/26 12:19
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
長期預金
2018/12/26 12:19区分 金額(千円) 定期預金 360,000 合計 360,000 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
①定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~60年
構築物 3~50年
②少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間
(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/12/26 12:19 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/12/26 12:19前事業年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当事業年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)建物 -千円 0千円 構築物 -千円 184千円 工具、器具及び備品 -千円 0千円 計 -千円 184千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/26 12:19
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/26 12:19
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は74,359千円(前年同期は77,669千円の使用)となりました。これは主に長期預金の払戻による収入125,000千円があったものの、長期預金の預入による支出165,000千円や有形固定資産の取得による支出34,359千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)