半期報告書-第63期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
有報資料
文中における将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において、当社が判断したものであります。
(1) 財政状態の分析
当社の財政状態は、貸借対照表に記載のとおり、投下資金の使途の状態については、有形固定資産の設備等への投資額が4,134,002千円(前年同期比97.6%)となっており、投下資金の調達の状態については、株主資本(資本金・資本剰余金・利益剰余金)による調達額が3,512,736千円(前年同期比100.0%)となっております。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の当中間会計期間の損益の状態については、営業収益208,071千円(前年同期比519.6%)、営業利益129,505千円(前年同期比2,651.1%)、中間純利益1,454千円(前年同期比812.3%)となっております。
営業活動によるキャッシュ・フローの状況については、当中間会計期間における営業活動の結果得られたキャ
ッシュ・フローの金額は66,962千円(前年同期比527.4%)となっております。今後とも、営業活動によるキャッ
シュ・フローの安定維持のため、償却前営業利益の安定管理と運転資金(売上債権+在庫-営業債務-引当金)
管理を徹底していく方針であります。
(1) 財政状態の分析
当社の財政状態は、貸借対照表に記載のとおり、投下資金の使途の状態については、有形固定資産の設備等への投資額が4,134,002千円(前年同期比97.6%)となっており、投下資金の調達の状態については、株主資本(資本金・資本剰余金・利益剰余金)による調達額が3,512,736千円(前年同期比100.0%)となっております。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の当中間会計期間の損益の状態については、営業収益208,071千円(前年同期比519.6%)、営業利益129,505千円(前年同期比2,651.1%)、中間純利益1,454千円(前年同期比812.3%)となっております。
営業活動によるキャッシュ・フローの状況については、当中間会計期間における営業活動の結果得られたキャ
ッシュ・フローの金額は66,962千円(前年同期比527.4%)となっております。今後とも、営業活動によるキャッ
シュ・フローの安定維持のため、償却前営業利益の安定管理と運転資金(売上債権+在庫-営業債務-引当金)
管理を徹底していく方針であります。