半期報告書-第65期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
有報資料
文中における将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において、当社が判断したものであります。
(1) 財政状態の分析
当社の財政状態は、貸借対照表に記載のとおり、投下資金の使途の状態については、有形固定資産の設備等への投資額が4,857,479千円(前年同期比99.0%)となっており、投下資金の調達の状態については、株主資本(資本金・資本剰余金・利益剰余金)による調達額が4,083,145千円(前年同期比100.0%)、長期借入金等による固定負債の調達が1,073,872円(前年同期比98.8%)となっております。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の当中間会計期間の損益の状態については、営業収益78,791千円(前年同期比94.2%)、営業利益6,569千円(前年同期比25.9%)、中間純利益924千円(前年同期比2.7%)となっております。
営業活動によるキャッシュ・フローの状況については、当中間会計期間における営業活動の結果得られたキャ
ッシュ・フローの金額は61,019千円(前年同期比410.5%)となっております。今後とも、営業活動によるキャッ
シュ・フローの安定維持のため、償却前営業利益の安定管理と運転資金管理を徹底していく方針であります。
(1) 財政状態の分析
当社の財政状態は、貸借対照表に記載のとおり、投下資金の使途の状態については、有形固定資産の設備等への投資額が4,857,479千円(前年同期比99.0%)となっており、投下資金の調達の状態については、株主資本(資本金・資本剰余金・利益剰余金)による調達額が4,083,145千円(前年同期比100.0%)、長期借入金等による固定負債の調達が1,073,872円(前年同期比98.8%)となっております。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の当中間会計期間の損益の状態については、営業収益78,791千円(前年同期比94.2%)、営業利益6,569千円(前年同期比25.9%)、中間純利益924千円(前年同期比2.7%)となっております。
営業活動によるキャッシュ・フローの状況については、当中間会計期間における営業活動の結果得られたキャ
ッシュ・フローの金額は61,019千円(前年同期比410.5%)となっております。今後とも、営業活動によるキャッ
シュ・フローの安定維持のため、償却前営業利益の安定管理と運転資金管理を徹底していく方針であります。