半期報告書-第66期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
有報資料
文中における将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において、当社が判断したものであります。
(1) 財政状態の分析
当社の財政状態は、中間貸借対照表に記載のとおり、投下資金の使途の状態については、有形固定資産の設備等への投資額が4,837,224千円(前年同期比99.6%)となっており、投下資金の調達の状態については、株主資本(資本金・資本剰余金・利益剰余金)による調達額が4,083,428千円(前年同期比100.0%)となっております。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の当中間会計期間の損益の状態については、営業収益69,473千円(前年同期比88.2%)、営業利益6,591千円(前年同期比100.3%)、中間純利益632千円(前年同期比68.3%)となっております。
営業活動によるキャッシュ・フローの状況については、当中間会計期間における営業活動の結果得られたキャッシュ・フローの金額は28,332千円(前年同期比46.4%)となっております。今後とも、営業活動によるキャッシュ・フローの安定維持のため、償却前営業利益の安定管理と運転資金管理を徹底していく方針であります。
(1) 財政状態の分析
当社の財政状態は、中間貸借対照表に記載のとおり、投下資金の使途の状態については、有形固定資産の設備等への投資額が4,837,224千円(前年同期比99.6%)となっており、投下資金の調達の状態については、株主資本(資本金・資本剰余金・利益剰余金)による調達額が4,083,428千円(前年同期比100.0%)となっております。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の当中間会計期間の損益の状態については、営業収益69,473千円(前年同期比88.2%)、営業利益6,591千円(前年同期比100.3%)、中間純利益632千円(前年同期比68.3%)となっております。
営業活動によるキャッシュ・フローの状況については、当中間会計期間における営業活動の結果得られたキャッシュ・フローの金額は28,332千円(前年同期比46.4%)となっております。今後とも、営業活動によるキャッシュ・フローの安定維持のため、償却前営業利益の安定管理と運転資金管理を徹底していく方針であります。