半期報告書-第57期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
有報資料
(1)財政状態について
(流動資産)
当中間期末における流動資産の残高は、828,447千円(前事業年度末は810,638千円)となり、17,809千円の増加となりました。
(固定資産)
当中間期末における固定資産の残高は、1,589,528千円(前事業年度末は1,587,721千円)となり、1,807千円の増加となりました。
(流動負債)
当中間期末における流動負債の残高は、89,822千円(前事業年度末は57,123千円)となり、32,699千円の増加となりました。
(固定負債)
当中間期末における固定負債の残高は、616,933千円(前事業年度末は615,812千円)となり、1,120千円の増加となりました。
(純資産)
当中間期末における純資産の残高は、1,711,220千円(前事業年度末は1,725,423千円)となり、14,203千円の減少となりました。
(2)経営成績について
経営成績につきましては「1業績等の概要(1)業績」に記載した通りですが、プレー収入は、ビジター入場者の減少により、対前年同期比4.9%の減収となりました。登録料等収入は、名義変更件数が増加したため、対前年同期比8.2%の増収となりました。売上原価、販売費及び一般管理費ともに増加したこともあって、当中間会計期間は、営業損失14,732千円を計上することとなりました。
(3)キャッシュ・フローについて
キャッシュ・フローにつきましては「1業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した通りですが、設備投資を中心とした「投資活動によるキャッシュ・フロー」は他人資本に依存する事なく「営業活動によるキャッシュ・フロー」で賄う事を基本的スタンスとした、資金政策をとっております。
(流動資産)
当中間期末における流動資産の残高は、828,447千円(前事業年度末は810,638千円)となり、17,809千円の増加となりました。
(固定資産)
当中間期末における固定資産の残高は、1,589,528千円(前事業年度末は1,587,721千円)となり、1,807千円の増加となりました。
(流動負債)
当中間期末における流動負債の残高は、89,822千円(前事業年度末は57,123千円)となり、32,699千円の増加となりました。
(固定負債)
当中間期末における固定負債の残高は、616,933千円(前事業年度末は615,812千円)となり、1,120千円の増加となりました。
(純資産)
当中間期末における純資産の残高は、1,711,220千円(前事業年度末は1,725,423千円)となり、14,203千円の減少となりました。
(2)経営成績について
経営成績につきましては「1業績等の概要(1)業績」に記載した通りですが、プレー収入は、ビジター入場者の減少により、対前年同期比4.9%の減収となりました。登録料等収入は、名義変更件数が増加したため、対前年同期比8.2%の増収となりました。売上原価、販売費及び一般管理費ともに増加したこともあって、当中間会計期間は、営業損失14,732千円を計上することとなりました。
(3)キャッシュ・フローについて
キャッシュ・フローにつきましては「1業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した通りですが、設備投資を中心とした「投資活動によるキャッシュ・フロー」は他人資本に依存する事なく「営業活動によるキャッシュ・フロー」で賄う事を基本的スタンスとした、資金政策をとっております。