オリエンタルランド(4661)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2860億9500万
- 2010年12月31日 +2.97%
- 2945億9900万
- 2011年12月31日 -8.43%
- 2697億7900万
- 2012年12月31日 +13.1%
- 3051億1800万
- 2013年12月31日 +20.03%
- 3662億2200万
- 2014年12月31日 -3.86%
- 3521億
- 2015年12月31日 +0.67%
- 3544億5200万
- 2016年12月31日 +1.73%
- 3605億6800万
- 2017年12月31日 +1.09%
- 3644億9600万
- 2018年12月31日 +9.64%
- 3996億4100万
- 2019年12月31日 -2.36%
- 3902億500万
- 2020年12月31日 -64.86%
- 1371億1300万
- 2021年12月31日 +38.8%
- 1903億1300万
- 2022年12月31日 +84.45%
- 3510億2500万
- 2023年12月31日 +32.83%
- 4662億7600万
- 2024年12月31日 +8.34%
- 5051億7300万
- 2025年12月31日 +4.96%
- 5302億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における国内経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法における位置付けが変更されたことや雇用・所得環境が改善する下で各種政策の効果もあり、緩やかな回復が見られました。2024/02/14 13:51
当社グループにおいては、東京ディズニーリゾート40周年イベントが好評であったことなどから、テーマパークの入園者数及びゲスト1人当たり売上高が増加しました。また、訪日外国人旅行客数の回復に伴い、テーマパークにおける海外ゲスト数も増加傾向が続きました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高466,276百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益141,667百万円(前年同期比65.4%増)、経常利益142,499百万円(前年同期比65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益99,831百万円(前年同期比66.2%増)となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。