売上高
連結
- 2013年3月31日
- 205億3900万
- 2014年3月31日 +5.73%
- 217億1500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 13:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 107,062 230,038 366,222 473,572 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 26,063 57,588 100,278 112,671 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⅲ. 社外取締役及び社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方2014/06/27 13:08
ⅳ.社外取締役及び社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係役職 氏名 選任している理由 社外取締役 花田 力 京成電鉄株式会社の代表取締役会長のほか、他社の社外役員を務めており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を活かして当社の経営に的確な助言をいただけるものと判断した上で選任しております。なお、京成電鉄株式会社は当社の主要株主ですが、当期における京成電鉄株式会社と当社との取引関係はテーマパークチケットの販売に限られ、その取引額は当社の売上高の1%未満にあたる僅少な取引であります。また、京成電鉄株式会社が行っている当社と同一の部類の事業は、鉄道による一般運輸業及び不動産の賃貸・分譲業でありますが、当社にとっての主要な事業はテーマパークの経営・運営であり、当社と京成電鉄株式会社との間に競業関係はないため、花田氏の独立した立場からの監督という役割及び機能は十分に確保されていると考えております。 社外監査役 須田 哲雄 長年にわたり他社の代表取締役を務めた経歴を有しており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を活かして当社の経営に的確な助言と監査を行っていただけるものと判断した上で選任しております。なお、須田氏は当社の主要取引先や競合関係にあたる企業において業務執行者であった経歴はないことから、同氏の独立した立場からの監査・監督という役割及び機能は十分に確保されていると考えております。 社外監査役 大塚 弘 経営者としての豊富な経験と幅広い見識を活かして当社の経営に的確な助言と監査を行っていただけるものと判断した上で選任しております。なお、大塚氏が代表取締役を務めておりました京成電鉄株式会社は当社の主要株主ですが、当期における京成電鉄株式会社と当社との取引関係はテーマパークチケットの販売に限られ、その取引額は当社の売上高の1%未満にあたる僅少な取引であります。また、京成電鉄株式会社が行っている当社と同一の部類の事業は、鉄道による一般運輸業及び不動産の賃貸・分譲業でありますが、当社にとっての主要な事業はテーマパークの経営・運営であり、当社と京成電鉄株式会社との間に競業関係はないため、大塚氏の独立した立場からの監査・監督という役割及び機能は十分に確保されていると考えております。 社外監査役 甲斐中 辰夫 元最高裁判所判事、弁護士として法令について高度な見識に基づき客観的な立場から監査を行うことが期待できることに加え、他社において中立的な立場から企業の調査及び監査を行う第三者委員会や調査委員会の委員長を歴任するなど、実務経験も豊富であることから選任しております。また、甲斐中氏は、当社が顧問契約を締結している複数の法律事務所のひとつに所属しておりますが、その取引額は当社の売上高の1%未満にあたる僅少な取引であり、甲斐中氏の独立した立場からの監査・監督という役割及び機能は十分に確保されていると考えております。
社外取締役は、取締役会において、監査役監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じ、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を行っております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「テーマパーク」はテーマパークを経営・運営しております。「ホテル」はホテルを経営・運営しております。2014/06/27 13:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 13:08 - #5 対処すべき課題(連結)
- (平成29年3月期の連結業績イメージ)2014/06/27 13:08
東京ディズニーシー15周年の活用と売上高に応じたコストのコントロールの実施などにより、本中期経営計画最終年度の営業利益は1,000億円レベルを目指してまいります。
(株主還元) - #6 業績等の概要
- 当期におけるわが国経済は、海外景気の下振れが引き続きリスクとなっているものの、政府・日本銀行による金融緩和や景気対策を背景に緩やかな回復基調となりました。2014/06/27 13:08
当社グループにおいては東京ディズニーリゾート30周年イベントが好調に推移したことなどから、テーマパーク入園者数およびゲスト1人当たり売上高が増加し、ともに過去最高となりました。
この結果、当期の業績は、売上高473,572百万円(前期比19.7%増)、営業利益114,491百万円(同40.5%増)、経常利益112,671百万円(同39.3%増)、当期純利益70,571百万円(同37.1%増)といずれも過去最高となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2014/06/27 13:08
(売上高)
東京ディズニーリゾート30周年イベントが好調に推移したことなどから、テーマパーク入園者数及びゲスト1人当たり売上高が増加し、ともに過去最高となりました。この結果、売上高は473,572百万円(前期比19.7%増)となりました。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※2 関係会社との取引高2014/06/27 13:08
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 13,116百万円 13,371百万円 仕入高 15,840 17,713