- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額99百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/13 10:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額93百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 10:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の投資その他の資産 その他が2,096百万円減少し、退職給付に係る負債が7百万円増加及び利益剰余金が1,359百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ44百万円増加しております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2014/11/13 10:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
しかしながら、当第2四半期連結累計期間の入園者数およびゲスト1人当たり売上高は、東京ディズニーリゾート30周年の翌年であることに伴い前年同期を下回り、売上高は184,417百万円(前年同期比2.8%減)と減収となりました。
また、営業利益は、売上高が減少したことなどにより46,108百万円(同6.0%減)と減益となりました。
(ホテル)
2014/11/13 10:06