営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 539億6800万
- 2015年9月30日 -3.37%
- 521億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額93百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2015/11/13 10:07
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額105百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 10:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間のゲスト1人当たり売上高はチケット価格改定に伴い増加したものの、テーマパーク入園者数は、前年5月29日にスタートした「ワンス・アポン・ア・タイム」が2年目を迎えたこと及び悪天候などにより前年同期を下回り、売上高は182,575百万円(前年同期比1.0%減)と減収となりました。2015/11/13 10:07
また、営業利益は、為替の影響などによる商品・飲食原価率の増加や、大型投資案件に向けた費用など諸経費が増加したことにより43,939百万円(同4.7%減)と減益となりました。
(ホテル)