営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 521億4700万
- 2016年9月30日 +2.15%
- 532億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額105百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2016/11/11 9:56
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額107百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 9:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、テーマパーク入園者数が台風や雨天など天候に恵まれないなかでも前年同期並みに推移したこと、ゲスト1人当たり売上高がチケット価格改定や東京ディズニーシー15周年関連商品の好調などに伴い前年同期を上回ったことから、187,647百万円(前年同期比2.8%増)と増収となりました。2016/11/11 9:56
営業利益は、人事制度改正に伴う人件費や減価償却費、東京ディズニーシー15周年関連費用などが増加したものの、売上高の増加に加えて商品原価率が減少したことなどから、45,730百万円(同4.1%増)と増益となりました。
(ホテル)