純資産
連結
- 2019年3月31日
- 8032億100万
- 2020年3月31日 +2.12%
- 8202億5700万
- 2021年3月31日 -7.35%
- 7599億4800万
個別
- 2019年3月31日
- 7418億1200万
- 2020年3月31日 +2.54%
- 7606億8800万
- 2021年3月31日 -5.95%
- 7153億9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(時価のあるもの)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの)
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 15:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、社債の増加などにより、159,147百万円(同77.0%増)となりました。2021/06/29 15:12
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、759,948百万円(同7.4%減)となり、自 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/29 15:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/29 15:12
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度2,011百万円、310千株、当連結会計年度1,464百万円、225千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として15年)による定額法により按分した額を発生した連結会計年度から費用処理しております。2021/06/29 15:12
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (時価のあるもの)2021/06/29 15:12
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/29 15:12
(注)1.当連結会計年度の「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」については、潜在株式は存在するものの1株 当たり当期純損失金額(△)であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 2,505.55円 2,320.71円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 189.23円 △165.51円
2.「1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純