営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 631億9800万
- 2025年9月30日 +7.98%
- 682億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額259百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2025/11/14 10:14
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額261百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。2025/11/14 10:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、東京ディズニーシーの新テーマポート「ファンタジースプリングス」が通期稼働したことや両パークにおける季節に合わせたスペシャルイベントが好評を博した一方、前年同期のスペース・マウンテンのクローズ前需要の反動減などにより、テーマパーク入園者数は前年同期とほぼ同様となりました。また、「ファンタジースプリングス」の通期稼働によりゲスト1人当たり売上高やホテル収入が増加しました。2025/11/14 10:14
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高316,189百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益68,241百万円(同8.0%増)、経常利益69,305百万円(同8.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益48,310百万円(同6.1%増)となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。
(テーマパーク)