- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の処理方法
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大による当社の業績への影響は、2021年3月期から2022年3月期にかけて徐々に収束し、経済活動は改善するものと仮定した上で、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。なお、今後の新型コロナウイルス感染症の広がりにともなう経済活動への影響等には不確定要素も多いため、今後の状況の変化によっては当社の財政状態、経営成績は現在の想定とは異なる可能性があります。2021/06/11 10:14 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/11 10:14- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2021/06/11 10:14- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ 差入保証金
| 内容 | 金額(千円) |
| ゴルフ場用地賃借保証金 | 247,753 |
| その他 | 321 |
| 合計 | 248,074 |
2021/06/11 10:14 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~38年
構築物 3~75年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
均等償却しております。
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/11 10:14 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2021/06/11 10:14 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/11 10:14- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果回収した資金は12百万円(前年同期は21百万円の使用)となりました。これは主に、親会社である宝交通株式会社への貸付の回収23百万円、有形固定資産の取得10百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/11 10:14- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/11 10:14