- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/06/08 13:31- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2026/06/08 13:31- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2026/06/08 13:31- #4 固定資産売却益の注記
※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2026/06/08 13:31- #5 固定資産除却損の注記
※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2026/06/08 13:31- #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2026/06/08 13:31 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/08 13:31- #8 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日
2026/06/08 13:31- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2025年3月20日) | | 当事業年度(2026年3月20日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 減損損失 | 2,271,119千円 | | 2,328,399千円 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2026/06/08 13:31- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当ゴルフ場におきましては、6月下旬の土砂災害、冬場の降雪によるクローズがあったものの、年間を通して来場客数が好調に推移し、年間来場者数は39,254名(前期比168名増)となりました。客単価も増加した結果、売上高におきましては、464百万円(前期比10百万円、2.3%増)となりました。しかしながら、原価の高騰に加え、製造メーカ-の減少により品薄となっているカートバッテリ-の前倒調達により経常利益におきましては、4百万円(前期比10百万円、69.2%減)と増収減益となりました。土砂災害の復旧工事費用として11百万円を計上し、当期純損失は10百万円(前年同期は当期純利益12百万円)となりました。
当期末の資産の部は1,564百万円(前期比20百万円、1.3%減)となりました。これは、親会社である宝交通株式会社への貸付が30百万円減少したことが主な要因となります。負債の部は167百万円(前期比1百万円、1.0%増)となりました。純資産の部は1,396百万円(前期比22百万円、1.5%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2026/06/08 13:31- #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2026/06/08 13:31- #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社のゴルフ場土地の一部は、所有者より賃借しており、賃貸借契約によって原状回復義務が付帯されておりますが、当該契約は自動継続であり、かつ、ゴルフ場以外の利用が見込み難いことから、契約解除となる蓋然性が極めて低いため、資産除去債務を計上しておりません。
2026/06/08 13:31- #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表
| 前事業年度(2025年3月20日) | 当事業年度(2026年3月20日) |
| 積立型制度の退職給付債務 | 15,207 | 千円 | 15,803 | 千円 |
| 年金資産 | 21,011 | | 22,522 | |
| △5,804 | | △6,718 | |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 3,242 | | 3,305 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | △2,562 | | △3,412 | |
| | | | |
| 退職給付引当金(△は前払年金費用) | △2,562 | | △3,412 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | △2,562 | | △3,412 | |
(3)退職給付費用
2026/06/08 13:31- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
2026/06/08 13:31- #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時
価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算
2026/06/08 13:31- #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
至 2026年3月20日)
| |
| なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注)1. 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度末(2025年3月20日) | 当事業年度末(2026年3月20日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,418,987 | 1,396,529 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 9,260,700 | 9,260,700 |
| (うち優先株式払込金額) | (9,260,700) | (9,260,700) |
(注)2. 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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