負債
個別
- 2025年3月20日
- 1億6592万
- 2026年3月20日 +1.01%
- 1億6759万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2026/06/08 13:31
① 流動資産 - #2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (1)概要2026/06/08 13:31
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/08 13:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2025年3月20日) 当事業年度(2026年3月20日) 評価性引当額合計 - - 繰延税金負債 前払年金費用 860 1,175 繰延税金負債合計 860 1,175 繰延税金負債の純額 860 1,175 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当ゴルフ場におきましては、6月下旬の土砂災害、冬場の降雪によるクローズがあったものの、年間を通して来場客数が好調に推移し、年間来場者数は39,254名(前期比168名増)となりました。客単価も増加した結果、売上高におきましては、464百万円(前期比10百万円、2.3%増)となりました。しかしながら、原価の高騰に加え、製造メーカ-の減少により品薄となっているカートバッテリ-の前倒調達により経常利益におきましては、4百万円(前期比10百万円、69.2%減)と増収減益となりました。土砂災害の復旧工事費用として11百万円を計上し、当期純損失は10百万円(前年同期は当期純利益12百万円)となりました。2026/06/08 13:31
当期末の資産の部は1,564百万円(前期比20百万円、1.3%減)となりました。これは、親会社である宝交通株式会社への貸付が30百万円減少したことが主な要因となります。負債の部は167百万円(前期比1百万円、1.0%増)となりました。純資産の部は1,396百万円(前期比22百万円、1.5%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #5 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表2026/06/08 13:31
(3)退職給付費用前事業年度(2025年3月20日) 当事業年度(2026年3月20日) 非積立型制度の退職給付債務 3,242 3,305 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △2,562 △3,412 退職給付引当金(△は前払年金費用) △2,562 △3,412 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △2,562 △3,412
- #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時2026/06/08 13:31
価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算