半期報告書-第60期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(追加情報)
当社は、平成28年2月26日開催の取締役会及び、平成28年3月30日開催の第59期定時株主総会において、資本金の額の減少並びに剰余金の処分に関する議案が承認可決されており、平成28年9月30日を効力発生日としております。
1 資本金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
現在生じております利益剰余金欠損額を填補し、財務体質の健全化を図ることを目的としております。
2 資本金の額の減少の内容
(1) 減少する資本金の額
資本金の額769,650,000円を669,650,000円減少し、100,000,000円といたします。
(2) 資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、その他資本剰余金に振り替えます。
3 剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、上記の効力が生じた後のその他資本剰余金669,650,000円全額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当いたします。
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 669,650,000円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 669,650,000円
当社は、平成28年2月26日開催の取締役会及び、平成28年3月30日開催の第59期定時株主総会において、資本金の額の減少並びに剰余金の処分に関する議案が承認可決されており、平成28年9月30日を効力発生日としております。
1 資本金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
現在生じております利益剰余金欠損額を填補し、財務体質の健全化を図ることを目的としております。
2 資本金の額の減少の内容
(1) 減少する資本金の額
資本金の額769,650,000円を669,650,000円減少し、100,000,000円といたします。
(2) 資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、その他資本剰余金に振り替えます。
3 剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、上記の効力が生じた後のその他資本剰余金669,650,000円全額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当いたします。
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 669,650,000円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 669,650,000円