- 4680
- 2026/10/05
- 時価
- 3608億円
- PER 予
- 17.97倍
- 2010年以降
- 赤字-158.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.82倍
- 2010年以降
- 0.32-5.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 21.28%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年3月31日
- 1017億1200万
- 2018年3月31日 +5.1%
- 1068億9800万
個別
- 2017年3月31日
- 925億6500万
- 2018年3月31日 +6.62%
- 986億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2018/06/25 11:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2018/06/25 11:00
① リース資産の内容
有形固定資産 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地再評価法の適用2018/06/25 11:00
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/06/25 11:00
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/25 11:00
- #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/25 11:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 什器備品 14 2 リース資産 400 292 無形固定資産 6 - - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2018/06/25 11:00
担保に供している資産 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/25 11:00
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/25 11:00
(単位:百万円) - #10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2018/06/25 11:00
平成28年2月に米国財務会計基準審議会(FASB)は、会計基準書840「リース」に取って代わる会計基準書842「リース」を新設する会計基準書アップデート2016-02「リース」を発行しました。この会計基準書アップデートは、借手において、従前の会計基準でオペレーティング・リースとして分類されるリースにつき、使用権資産とリース負債を認識すること等を要求しています。本会計基準は米国会計基準を適用する在外連結子会社に影響を与えるものであります。
(2) 適用予定日 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/25 11:00
当社グループは、事業用資産については各個別店舗毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 北海道・東北地区 事業用資産 建物及び構築物 関東地区 事業用資産 建物及び構築物、リース資産 中部・東海・甲信越地区 事業用資産 建物及び構築物 関西地区 事業用資産 建物及び構築物 中四国・九州地区 事業用資産 建物及び構築物 米国 事業用資産 建物及び構築物、什器備品
当社グループは、当連結会計年度において、閉店の意思決定のされた店舗にかかる事業用資産または、収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,598百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、売却見込額等合理的な見積りにより算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを3~5%の割引率にて算定しております。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/25 11:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 5,522百万円 4,104百万円 その他の関係会社有価証券 2 - 一括償却資産 22 40 役員退職慰労引当金 91 83 差入保証金 △39 △32 資産除去債務に係る固定資産 △86 △73 繰延税金負債合計 △126 △106 繰延税金資産の純額 5,139 5,843 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/25 11:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 6,028百万円 5,040百万円 未払賃借料 - 131 一括償却資産 22 40 役員退職慰労引当金 91 83 在外子会社の減価償却不足額 △706 △1,361 資産除去債務に係る固定資産 △86 △73 繰延税金負債合計 △832 △1,468 繰延税金資産の純額 4,939 5,795 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/25 11:00
投資活動により減少した資金は7,448百万円(同111.1%増)で、その主な内訳は、有形固定資産の取得による7,721百万円の支出であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/06/25 11:00
前事業年度において独立掲記して表示しておりました「投資その他の資産」の「出資金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「出資金」に表示していた19百万円は、「その他」として組替えております。 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2018/06/25 11:00 - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/25 11:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 6,452百万円 6,257百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 95 61 資産除去債務の履行による減少額 △306 - - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 10~50年
ボウリング設備 5~13年
アミューズメント機器 3~7年
什器備品 3~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
a.所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
b.所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/25 11:00 - #19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
イ 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ロ 貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2018/06/25 11:00 - #20 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2018/06/25 11:00
(1)ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
(2)資産除去債務に係る債務の額前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) ファイナンス・リース取引に係る資産の額 10,977百万円 8,018百万円 ファイナンス・リース取引に係る債務の額 11,514 8,526 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/25 11:00
当連結会計年度(平成30年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2)差入保証金 10,063 10,063 - 資産計 30,260 30,260 - (3)社債 1,105 1,107 △2
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びにデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2)差入保証金 9,758 9,758 - 資産計 33,198 33,198 - (3)社債 935 935 - - #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 11:00
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 534.00円 595.40円 1株当たり当期純利益金額 28.71円 88.29円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。