- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2014/03/25 14:20- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
2 未払金
| 相手先等 | 金額(千円) |
| 固定資産税 | 52,743 |
| ㈱TFK | 12,508 |
3 会員預り金
2014/03/25 14:20- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
建物 5年~50年
構築物 3年~50年
機械装置 3年~17年
工具器具備品 3年~20年
(会計上の見積もりの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。これによる、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失に与える影響はありません。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/25 14:20 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
機械装置 0千円 車両運搬具 0千円 工具器具備品 21千円 及び処分費用 5千円 合計 27千円2014/03/25 14:20 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,064,537 | 千円 | 1,131,373 | 千円 |
2014/03/25 14:20- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額は、増加額及び減少額が有形固定資産の総額の5%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の欄の記載を省略しております。
2 無形固定資産の金額は、資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の欄の記載を省略しております。2014/03/25 14:20 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(キャッシュ・フロー計算書関係)
従来、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「固定資産除却損」及び「前払費用」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」に表示していた2,896千円及び「前払費用」に表示していた9,543千円は「その他」として組み替えております。
2014/03/25 14:20- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前期末に比べ16,486千円減少し、585,944千円(前期比2.7%減)となりました。これは、主に現預金及び未収金の減少によるものであります。
(固定資産)
固定資産は前期末に比べ61,710千円減少し、1,916,589千円(前期比3.1%減)となりました。これは、主に減価償却費の計上によるものであります。
2014/03/25 14:20- #9 重要性が乏しいため省略している旨、リース取引関係、財務諸表
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2014/03/25 14:20