売上高
個別
- 2017年12月31日
- 4億7469万
- 2018年12月31日 +0.24%
- 4億7583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/28 9:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記
載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- しかしながら、当該事象を解消又は改善するための下記のような対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性はないと認識しております。2019/03/28 9:12
来場者の確保による売上高の増強施策と更なる経営効率化等の営業諸施策を策定し、営業収益の改善に努めてまいります。
また、優先償還株式の発行によりキャッシュ・フローの確保を図ることが可能であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成30年6月18日に発生した大阪北部地震、平成30年6月28日から7月8日にかけて発生した西日本豪雨などによる自粛ムードが相まったことと、特に7月から9月にかけては、災害級の猛暑と9月に発生した台風21号及び24号の上陸など、異常気象の影響により来場者数が著しく減少いたしました。2019/03/28 9:12
当事業年度の売上高は、475,838千円、前年対比100.2%となっております。
売上原価と販売費及び一般管理費の合計は492,539千円、前年対比96.3%と減少いたしております。前事業年度は、天候不順や雪害による影響でコースの管理費用が増加しておりましたが、当事業年度においては例年と比べ平均的な支出に落ち着いております。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象について
前事業年度まで、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字が続いておりましたが、当事業年度において営業活動によるキャッシュ・フローが黒字(1,949千円)となりました。
しかしながら、有利子債務が411,500千円と営業キャッシュ・フローに対して多額となっております。
こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当該事象を解消又は改善するための下記のような対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性はないと認識しております。
来場者の確保による売上高の増強施策と更なる経営効率化等の営業諸施策を策定し、営業収益の改善に努めてまいります。
また、優先償還株式の発行によりキャッシュ・フローの確保を図ることが可能であります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと認識いたしております。2019/03/28 9:12 - #5 重要事象等の分析及び対応
- 続企業の前提に関する重要事象について
前事業年度まで、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字が続いておりましたが、当事業年度において、営業活動によるキャッシュ・フローが黒字(1,949千円)となりました。
しかし、有利子債務残高が411,500千円と営業キャッシュ・フローに対して多額となっております。
こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当該事象を解消又は改善するための下記のような対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性はないと認識しております。
来場者の確保による売上高の増強施策と更なる経営効率化等の営業諸施策を策定し、営業収益の改善に努めてまいります。
また、優先償還株式の発行によりキャッシュ・フローの確保を図ることが可能であります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと認識いたしております。2019/03/28 9:12