当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 9億7659万
- 2014年12月31日
- -547万
個別
- 2013年12月31日
- -1億7700万
- 2014年12月31日
- 5969万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした“他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。2015/03/31 11:51
しかしながら、2月の記録的な降雪に伴う長期間のクローズ及びプレー料金の低価格等での競争激化の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,388百万円(前年同期比2.78%減)となりました。この結果、営業損益は114百万円の営業利益(前年同期119百万円の営業利益)、経常損益は10百万円の経常利益(前年同期46百万円の経常損失)となりました。当期純損益は、債務免除益36百万円及び法人税、住民税及び事業税43百万円等を計上したことにより5百万円の当期純損失(前年同期976百万円の当期純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は、税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。2015/03/31 11:51
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/31 11:51
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした“他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。2015/03/31 11:51
しかしながら、2月の記録的な降雪に伴う長期間のクローズ及びプレー料金の低価格等での競争激化の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,388百万円(前年同期比2.78%減)となりました。この結果営業損益は114百万円の営業利益(前年同期119百万円の営業利益)、経常損益は10百万円の経常利益(前年同期46百万円の経常損失)となりました。当期純損益は、債務免除益36百万円及び法人税、住民税及び事業税43百万円等を計上したことにより5百万円の当期純損失(前年同期976百万円の当期純利益)となりました。
(4) キャッシュ・フロ-の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱山田地建であり、その要約財務諸表は以下の通りであります。2015/03/31 11:51
㈱山田地建 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 53,249千円 39,051千円 税引前当期純利益 37,804千円 8,353千円 当期純利益 37,735千円 8,283千円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/31 11:51
項目 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 当期純利益(△は当期純損失)(千円) 976,591 △5,474 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(△は当期純損失)(千円) 976,591 △5,474 普通株式(普通株式と同等の株式を含む)の期中平均株式数(株) 72,271 72,205