固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 93億9172万
- 2018年12月31日 -1.83%
- 92億1955万
個別
- 2017年12月31日
- 56億6493万
- 2018年12月31日 -0.78%
- 56億2089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/03/26 10:39
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、当該事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/26 10:39 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、以下の通りであります。
2019/03/26 10:39前連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)建物及び構築物 0千円 0千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 その他 5千円 0千円 合計 5千円 0千円 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- *3 有形固定資産の減価償却累計額2019/03/26 10:39
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/26 10:39
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/26 10:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 貸倒引当金 178,554千円 178,232千円 固定資産評価差額 5,861,103千円 5,805,810千円 退職給付に係る負債 54,133千円 50,570千円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/26 10:39
当連結会計年度における投資活動により使用した資金は、22百万円(前連結会計年度は20百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産取得による支出があったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(ロ) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/26 10:39 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱山田地建であり、その要約財務諸表は以下の通りであります。2019/03/26 10:39
㈱山田地建 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 289,995千円 316,757千円 固定資産合計 5,019,788千円 4,993,456千円 流動負債合計 2,479,469千円 2,550,836千円