売上高
連結
- 2023年12月31日
- 43億5876万
- 2024年12月31日 +3.53%
- 45億1263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/03/31 10:28
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/03/31 10:28
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/31 10:28
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 令和5年1月1日至 令和5年12月31日) 当連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 年会費収入 242,092 245,203 商品売上高 257,040 289,005 その他収入 3,402 3,403 顧客との契約から生じる収益 4,358,760 4,512,631 外部顧客への売上高 4,358,760 4,512,631
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/03/31 10:28
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、当該事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場では、接客よりワンランク上の接遇によるサービスを中心に、「他コースとの徹底した差別化」及び「顧客ニーズに合った営業企画の提供」により来場者数の増加を図り、営業収入の拡大に努めるとともに、コスト削減に注力してまいりました。2025/03/31 10:28
売上高及び利益面につきましては、自社運営の強みを活かしたレストランの売上上昇など顧客単価全体は上昇傾向にあり、ネット経由での集客や天候ロスを意識した予約獲得などの取り組みが、シニア層のプレー回数の増加及び若年層や女性の来場者数増加に繋がった結果、前年同期を上回りました。
その結果、全6コースの当連結会計年度における業績は、来場者数314,536人(前年同期比2.1%増)、売上高4,512百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益746百万円(前年同期比22.1%増)、経常利益743百万円(前年同期比23.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益451百万円(前年同期比14.8%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/03/31 10:28
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱山田地建であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2025/03/31 10:28
㈱山田地建 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △19,555,258千円 △19,552,304千円 売上高 39,598千円 33,677千円 税引前当期純利益 8,538千円 3,023千円 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- *1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2025/03/31 10:28