大松産業の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年5月31日
- -3644万
- 2011年5月31日
- -1381万
- 2012年5月31日 -240.15%
- -4698万
- 2013年5月31日
- -2130万
- 2014年5月31日 -129.96%
- -4898万
- 2015年5月31日
- -4182万
- 2016年5月31日 -5.44%
- -4409万
- 2017年5月31日
- 6936万
- 2018年5月31日
- -735万
- 2019年5月31日 -264.83%
- -2681万
- 2020年5月31日
- 1億4885万
- 2021年5月31日
- -8648万
- 2022年5月31日
- -6131万
- 2023年5月31日 -0.12%
- -6139万
- 2024年5月31日
- -5978万
- 2025年5月31日
- -3386万
- 2026年5月31日
- 15万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、21,990千円の支出となり前年同期比12,350千円支出が増加しました。これは、有形固定資産取得による支出35,484千円、保険積立金の積立による支出55,640千円、保険積立金の解約による収入19,655千円等によるものです。2026/08/28 12:08
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当中間会計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは、150千円の収入となり前年同期比34,019千円支出が減少しました。これは、長期借入金による収入135,000千円、長期借入金の返済による支出110,577千円、社債の償還による支出2,500千円、会員預り金の返還による支出2,500千円、リース債務の返済による支出19,272千円によるものです。