有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/22 13:06
この結果、当中間会計期間の中間貸借対照表は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、契約負債が2,447千円増加しております。
当中間会計期間の中間損益計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べ、売上高、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益がそれぞれ1,500千円減少しております。 - #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末に おいて存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/06/22 13:06
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、自社ポイント制度により算出し計上したものである。当中間会計期間(千円) 契約負債(期首残高) 0 契約負債(期末残高) 2,447 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この増加の主な要因は、貸倒引当金の見直し、繰延税金資産の計上等によるものであります。2022/06/22 13:06
(負債の部)
当中間会計期間末における流動負債の残高は93,388千円(前事業年度末比18,480千円の増加)となりました。 - #4 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 令和3年9月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。2022/06/22 13:06
(注)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (資産)(1)現金及び預金(2)未収入金(3)預託金債権貸倒引当金 236,96824,9643,807,200△1,343,236 236,96824,964 -- (負債)(1)未払金(2)未払法人税等(3)未払消費税等 2,463,96344,4984,1765,442 2,463,96344,4984,1765,442 ---
(資産)